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太陽光発電のおすすめパワコン10選!価格相場と失敗しない選び方

深刻化する環境問題への対策として、太陽光パネルを利用した発電を導入する企業が増えています。

太陽光発電を導入しようと思われている場合は、パワコンの概要や選ぶ際のポイントについて理解することが大切です。 

パワコンにかかる費用を節約する方法や、おすすめのメーカーについても紹介していきますので、しっかりと理解し最適なパワコンを選べるようになりましょう。

太陽光発電のパワコン(パワーコンディショナー)の仕組み

パワーコンディショナの役割

引用:パナソニック 太陽光発電システム:住宅用パワーコンディショナ

パワーコンディショナーとは、パワコンやPCS(Power Conditioning System)と呼ばれることもあり、太陽光パネルを利用して発電した電力を、家庭で使える電力に変換するものです。

パワーコンディショナーは、太陽光発電により発生させたままでは使用出来ない電気を、家庭で使える電気に変えることに加え、太陽光発電システム全体を効果的・効率的に稼働させるといった重要な役割を担っています。

普段、私たちが日常的に家庭で使っている家電製品などは、電力会社から送られてくる「交流電力」が使われており、太陽光発電システムで発電した電気は「直流電力」のため、そのままでは家庭で使用できません。

そのため、パワーコンディショナーで直流電力から交流電力への変換が必要です。

太陽光パネルで発電した直流電力をパワーコンディショナーへ送電し、交流電力に変えて分電盤へ送ります。

このとき、すべての直流電力を交流電力に変えられるわけではなく、変換時には少量のエネルギーロスが発生します。

変換効率はパワーコンディショナーの性能を表しており、数値が高ければ高いほど商品の価格も高くなります。

パワコンの価格相場

資源エネルギー庁によると、2023年のパワコンの平均コストは、産業用(10kW以上)で3万円/kW、住宅用(10kW未満)で4.7万円/kWとなっています。(参考:太陽光発電について 資源エネルギー庁)

家庭用では3~5.5kWの容量のパワコンを設置することが多いので、1件あたり12~40万円程度になるでしょう。

産業用では、容量が大きくなるほど1kWあたりの価格は安くなる傾向があります。また、小さな容量のパワコンをたくさん繋ぐか、大型のパワコンを置くかなどでも価格は異なります。

容量が出力50Wの場合では、50万円~150万円程度の費用がかかるでしょう。

太陽光発電のパワコンを選ぶ際のポイント

太陽光のパワコンを選ぶ際のポイントは、以下4つです。

  • コストパフォーマンスで選ぶ
  • 変換効率で選ぶ
  • 設置しやすいサイズ感を選ぶ
  • 太陽光パネルと同じメーカーを選ぶ

コストパフォーマンスで選ぶ

家庭用パワーコンディショナーでは、15万円程度かかるのが一般的です。
価格は最大定格出力によって変わり、4.0kW程度であれば15万円程度、1kW変わるごとに30,000円程度変わってきます。

最大定格出力だけでなく、変換効率や搭載機能でも価格は変わります。同スペック帯でもメーカーによって価格が違うこともありますので、相見積りで複数のパワーコンディショナーを比べることが重要です。

また、パワーコンディショナーのメーカー保証は10年〜15年程度が多いです。パワーコンディショナーの寿命も10〜15年程度のため同程度の保証期間であり安心できます。

しかし、太陽光パネルの寿命が20年程度あることを考慮すると、途中で交換が必要なことを理解しておきましょう。

変換効率で選ぶ

変換効率とは、太陽光パネルで発電した直流電気を、家庭で使えるように交流電気に変換する際の変換割合のことです。

一般的なパワーコンディショナーは変換効率が95%前後であり、変換効率の数値が高ければ高いほど、効率よく変換できます。

設置しやすいサイズ感を選ぶ

パワコンは熱くなると変換効率が低下してしまうため、日陰に置くのが望ましいです。

しかし、日陰に置こうにもスペースには限りがあるため、設置しようとしている場所に対応したサイズかどうか、確認することが重要です。

複数代のパワコンを設置する場合は、メーカー次第ではある程度距離を確保する必要があります。

このように求められた条件で、計画した場所に設置できるのかどうか、確認することが必要です。

パワコンの場所を先に決めた場合、製品によっては、計画通りに設置できないということにもあり得ますので、注意して下さい。

太陽光パネルと同じメーカーを選ぶ

太陽光パネルとパワコンは同じメーカーで揃えると、性能の全てを活用できるためおすすめです。

ただし、太陽光パネルとパワコンのメーカーが違っても、動作確認が行われていてメーカーが推奨している場合には、使用しても問題ありません。

太陽光パネルとコンディショナーで異なるメーカーを組み合わせると、内容によっては正常に動作せず、故障の原因となる場合があります。

既設のパワコンとは入力可能な電圧や電流の上限や範囲が違う場合がありますので、詳細については販売会社への確認が大切です。

太陽光発電のパワコン購入におすすめのメーカー11選

太陽光のパワコン購入で、おすすめのメーカー11選を紹介します。

  • 安川電機
  • ファーウェイ
  • オムロン
  • TMEIC(東芝三菱電機産業システム)
  • パナソニック
  • シャープ
  • 京セラ
  • ダイヤゼブラ電機(旧:田淵電機)
  • 日立産機システム
  • カナディアンソーラー
  • ダイヘン

安川電機

「CEPT-P2HA29P9B」の仕様

価格帯 45万円前後
変換効率 93.5%
サイズ感 650×540×310mm
太陽光パネルの取り扱い あり
公式HP  安川電機

 安川電機のパワコンには「塩害オプション」という機能が搭載されており、海岸沿いの塩害地域でも導入可能です。

また、マイナス20℃までの寒さにも対応しているため、寒冷地域でも使用できます。

太陽光発電では急激に出力が低下してしまう「PID現象」が起こることも多いです。

PID現象は、太陽電池を高電圧化で使った場合に起こる一種の劣化現象であり、発電出力が20〜30%低下してしまいます。

安川電機のパワコン(CEPT-P2HA29P9B)は、このような太陽電池の出力低下にも対応しているため、これまで接続できなかった太陽電池にも接続が可能です。

また、高周波トランス絶縁方式を採用すれば、外部の商用トランスを別途設置する必要もなく連系が可能となり、費用のコストダウンにも繋げられます。

ファーウェイ

「SUN2000-111KTL-NHM0」の仕様

価格帯 要見積もり
変換効率 98.8%
サイズ感 1080×700×365mm
太陽光パネルの取り扱い あり
公式HP ファーウェイ

 日本パワコンメーカーでは、過積載率200%のパワーコンディショナーが存在しますが、ファーウェイのパワコンは300%以上の過積載が可能です。

これほどの過積載が必要な場合は少ないかも知れません。

しかし、将来的に発電所に蓄電池を併設する場合を考えると、過積載率が高いパワーコンディショナーを使用するほうが、将来的な発電所の価値を高める可能性があります。

オムロン

「KPW-A55-2PJ4」の仕様

価格帯 25万円前後
変換効率 96%
サイズ感 450×484×232mm
太陽光パネルの取り扱い なし
公式HP オムロン

オムロンのパワコンは最大99.8%と高い変換効率が特徴です。従来型のパワコンと比較すると、最大で10%の電力ロスの削減が期待できます。

さらに、国産メーカーならではの耐久性の高さもメリットの1つです。寒暖差にも強く、メンテナンスフリーで安定的に長期間使用できます。過積載でもメーカー保証に対応でき、たくさん太陽光パネルを屋根に載せたい方におすすめですよ。

オムロンは太陽光パネルの生産を行っていませんが、他メーカーの太陽光パネルと使用可能です。

TMEIC(東芝三菱電機産業システム)

「SOLAR WARE 3200ER」の仕様

価格帯 要見積もり
変換効率 98.8%
サイズ感 5000×1230×2283mm
太陽光パネルの取り扱い あり
公式HP TMEIC

 TMEICのパワーコンディショナは、高性能MPPT制御や最新型の3レベル変換素子の採用等により太陽電池モジュールから発生した電力を、より多く売電可能な電力に変換することが可能です。
また、大容量のパワーコンディショナーにはDC600V、DC1000V対応の多機種にわたる種類があり、お客様の発電規模によって機種を選定いただくことが可能です。

パナソニック

「VBPC255C2」の仕様

価格帯 43万円
変換効率 95.8~96.5%
サイズ感 735×431×214mm
太陽光パネルの取り扱い あり
公式HP パナソニック

 パナソニックのパワコンは、設置する場所の事情に合わせて構成が選択可能です。

屋内用、屋外用、屋内外兼用のどのタイプでも、「集中型」と「マルチストリング型」のどちらかを選択できます。

集中型は、パネルからの複数の回路をまとめてMPPT制御できるのが特徴です。

出力ロスを減少させるためには、回路すべてで太陽光パネルの枚数を揃えなければなりませんが、マルチストリング型よりもパワコン本体の価格が低く、初期費用を抑えられます。 

マルチストリング型は各回路でMPPT制御を行う必要があります。

マルチストリング型では複数の入力回路があるため、太陽光パネルの枚数を揃える必要はありません。

そのため、屋根や土地の形状に応じて無駄なくパネルを配置できます。

屋根の形や面積など、さまざまな事情に適応する太陽光発電が設計できるのは、ユーザーにとってコスト対効果を高めやすい長所です。

また、パワーコンディショナーのデザイン性もメリットであり、屋内外タイプはホワイトとウォームシルバーの2色から選択可能なため、家の外観や室内の壁の色と合わせることもできます。

シャープ

「JH-55KF4B」の仕様

価格帯 55万円
変換効率 96.5%
サイズ感 666×201×429mm
太陽光パネルの取り扱い あり
公式HP シャープ

 シャープのパワーコンディショナーでは、接続箱や昇圧装置の機能が内蔵されているため、これらの機器を利用して、接続時に発生する電力ロスの軽減が可能です。

複数の入力回路を所有しているため、それぞれの屋根面毎に最大電力で運転できます。

複数の屋根面に設置した場合は、屋根面ごとに日当たり具合が変わるため、発電量もそれぞれの屋根面で変動します。

シャープ製のパワーコンディショナーは入力回路が複数あるため、それぞれの屋根面に独立した入力回路に繋ぐことで、それぞれの屋根面について最適動作点での動作が可能です。

また、日当たりの悪い屋根面の影響で他の屋根面の出力低下を防げます。

京セラ

「PVN-406」の仕様

価格帯 38万円
変換効率 96.0%
サイズ感 460×280×157mm
太陽光パネルの取り扱い あり
公式HP 京セラ

 京セラのパワーコンディショナーには、小型・軽量で、筐体内の通気性が高い特徴があります。

そのため、多くのパワーコンディショナーで必要になる冷却ファンが不要であり、高い静粛性が確保されています。

ダイヤゼブラ電機(旧:田淵電機)

「EHF-S55MP3B」の仕様

価格帯 25万円
変換効率 96.5%
サイズ感 445×698×198mm
太陽光パネルの取り扱い あり
公式HP ダイヤモンドエレクトリックホールディングス

 ダイヤゼブラ電機は、太陽光発電システムで利用されるパワーコンディショナーを製造しているメーカーです。
蓄電池を細かく分けると、蓄電池ユニットとパワーコンディショナーに分けられます。

ダイヤゼブラ電機は、日本を代表するパワーコンディショナーメーカーであり、その他にも太陽光発電システムや蓄電池などの品質も高いと評判が高いです。
また、蓄電池を接続できるのもダイヤゼブラ電機の特徴です。

蓄電池を販売している他のメーカーと比べても、安価で蓄電池を販売しています。

ダイヤゼブラ電機蓄電池は太陽光発電と蓄電池を1台で対応できるハイブリッド蓄電池であり、太陽光発電と併せて使用できます。

そのため、太陽光発電で作り出した電気を蓄電池に貯めておくことが可能です。

日立産機システム

「HSP900-2シリーズ」の仕様

価格帯 要見積もり
変換効率 96.7%
サイズ感 798×945×1900mm
太陽光パネルの取り扱い あり
公式HP 日立産機システム

日立産機システムが新開発したMPPT(最大電力点追従制御)を採用しているため、日射が変わった際に高速な追尾が可能です。

部分的に影が発生してしまうような状況下における探索能力が高い特徴があります。

最大入力電圧がDC750Vに拡大されているため、豊富な種類の太陽電池の組み合わせに柔軟に対応可能です。

カナディアンソーラー

「CSP30N1F」の仕様

価格帯 12万円
変換効率 96.5%
サイズ感 550×270×190mm
太陽光パネルの取り扱い あり
公式HP カナディアンソーラー

 太陽光発電メーカーとして世界中から支持されるカナディアンソーラーには、保証制度が充実している特徴があります。

太陽光発電システムは、一度設置すると15年〜20年以上使う設備です。

 そのため、長期間安心して使える保証体制が求められます。

太陽光パネルの出力保証期間は、10年〜20年に定めている国内メーカーが多いですが、カナディアンソーラーの出力保証は25年です。

さらに、産業用太陽光パネルの一部の製品においては、30年間の出力保証があります。

カナディアンソーラーでは、国内メーカーと比較し低価格で導入できるのも特徴です。

低価格なのに安全性や耐久性が高く、技術力や品質の高さが人気です。

その信頼性の高さは、取り扱い施工店の多さにも表れており、定期点検やメンテナンスなども迅速に対応してもらえます。

ダイヘン

「P500JHL2-A01」の仕様

価格帯 要見積もり
変換効率 98.8%
サイズ感 2400×1100×2210mm
太陽光パネルの取り扱い あり
公式HP  ダイヘン

 ダイヘンは、パワーコンディショナー業界でも高い変換効率を誇るメーカーです。

業界初の空気熱交換(HEX)冷却方式を採用しており、これまでのエアコンで冷却する方式と比べ大幅な省エネ効果があります。

また、耐候性に優れたステンレス製の密閉ケースのため、塩害地域にも設置可能です。

パワコンにかかる費用を節約する方法

パワコンにかかる費用を節約する方法は、以下2つです。

自分でパワコン本体を購入して取り付けだけ業者に依頼する

自分でパワコン本体を購入し、取り付けだけ業者に依頼することで、パワコンにかかる費用を節約できます。

見積もりから製品調達、施工までをすべて施工販売店にお願いしようとする場合、多額の費用が必要です。

しかし、ある程度の知識を所有していれば、最適な製品の選定、価格と保証内容を比較し自分で選ぶことで、そのような費用を削減できます。

太陽光パネルの「過積載」で容量を下げる

過積載の容量が大きいほど、設置するパネルの数が増えてコストも増加します。

そのため、どれほどの容量が必要なのかしっかりと検討し、無駄に過積載しないことや、このコスト増をカバーできる発電量UPがあるか検討することが重要です。

また、過積載のやり過ぎはメーカーの保証対象外になったり、故障の原因にも繋がったりする可能性があるため注意しましょう。

太陽光発電のパワコンに関するFAQ

太陽光発電のパワコンに関するFAQを5つ紹介します。

パワコンは自分で設置できる?

パワコンの交換では、電気工事が必要なため「電気工事士」の資格が必要です。

そのため、電気工事士の資格を所有している方であれば、パワコンを自分で設置できます。

しかし、パワコンを自分で設置することはおすすめできません。

理由は、電気工事は常に感電の危険があり、家庭用100Vの電気でも死亡する可能性があるからです。

また、パワコンの内部は非常に複雑であり、たとえブレーカーを切っている場合でも、コンデンサーが放電しきっていないところに触れてしまうと感電する恐れがあります。

電気工事が上手く出来ていない場合、太陽光発電以外の照明や家電製品も使えなくなってしまったり、火事に繋がってしまったりする可能性もあります。

このようにパワコンの設置には、さまざまな危険が伴うため、設置は業者に依頼するのがおすすめです。

パワコンの耐用年数は?

パワコンは電化製品のようなものなので太陽光パネルと比べると寿命は短く、一般的に10〜15年です。

また、故障も多いため、20年間売電する場合は、1度はパワコンを交換することになります。 

メーカーの保証期間は、10年になっていることが多いですが、メーカー次第では有償で20年に保証期間を延長することも可能です。

パワコン交換費用はいくら?

パワコンの平均価格は、産業用で3万円/kW、住宅用で4.7万円/kWほどです。この本体価格にプラスして工事費が発生します。

例えば、5kWの住宅用太陽光発電システムでパワコンを交換する場合は、30~40万円程度費用がかかるでしょう。

ただし、パワコンのメーカー保証期間中であれば、交換費用や修理費用は無償です。

パワコンと蓄電池の違いは?

ハイブリッド蓄電池と一般的な単機能型蓄電池の最も大きな違いには、変換効率があります。

太陽光発電システムによって発電される電気は「直流」であり、日常的に家庭で使われている電気は「交流」と種類が異なります。

そのため、発電した電力をそのまま家庭のコンセントで使用するのは不可能です。 

そこで、パワコンを利用することで、直流電力を交流電力に変え、家庭での使用を可能にします。

その一方で、蓄電池は太陽光発電システムで発電した電力を蓄える役割のため、蓄えられる電気の種類は「直流」で、家庭で使用するためにはパワコンを利用して交流に変換する必要があります。

パワコンが故障するとどうなる?

パワコンが故障したときの症状には以下のようなものがあります。

  • 発電量が極端に減る
  • 発電がストップする
  • パワコンのモニターにエラーコードが表示される

晴れているのに発電量が少なかったり、全く発電できていなかったりする場合、パワコンの故障が疑われます。日頃から、どれくらい発電量をチェックしておくようにすると良いでしょう。

また、モニターにエラーコードが表示されることもあります。

故障の症状が出た場合には、設置を依頼した業者にメンテナンスを依頼してください。そのまま使い続けると、最悪の場合出火する恐れもあります。

まとめ

パワーコンディショナーとは、太陽光発電により発生させた直流の電気を、家庭で使えるように交流の電気に変えることに加え、太陽光発電システム全体を効果的・効率的に稼働させるといった重要な役割を果たす機器です。パワコンと呼ばれることもあります。

パワコンを選ぶ際のポイントには、コストパフォーマンスや変換効率、設置サイズなどがあります。

また、自分でパワコンを購入し設置のみ業者に依頼をしたり、太陽光パネルの「過積載」で容量を下げたりすることで、コストを抑えることが可能です。

パワコンは購入するメーカーにより、変換効率や保証期間などが変わってくるため、複数のメーカーを比較し最適なパワコンを選びましょう。

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