ウィブル(Webull)証券の評判からわかるメリット・デメリット!”怪しい”と言われる理由は?
- 公開日:2025.11.29
- 更新日:2025.11.29
ウィブル証券は米国株をはじめとし、海外の株式商品を多く取り扱っている証券会社です。
世界中で専用アプリの利用者が急増しているウィブル証券ですが、その反面ネット上では「怪しい」「危険」という声も見かけます。
ウィブル証券の利用を検討している人のために、ウィブル証券の概要、メリット・デメリット、キャンペーン情報、利用開始の手順などについて詳しく解説します。
目次
ウィブル証券のサービス概要

ウィブル証券は、海外の株式投資商品をメインで取り扱ってる証券会社です。
ウィブル証券の歴史は長く、1948年3月に設立された山源証券株式会社が会社としての起源となっています。
その後マディソン証券株式会社と変更した同社は、米国の大手証券会社であるウィブルグループの傘下となり、2021年にウィブルの日本法人であるウィブル証券株式会社が誕生しました。
2023年には、日本でweb・アプリを利用したオンライン取引サービスを開始して、国内だけでなく海外の商品の取引が簡単に可能になり、多くの投資家が利用しています。

| 運営会社 | ウィブル証券株式会社 |
| 運営会社 代表取締社長 | 小島 和 |
| 取扱商品 | ・米国現物株式 ・海外ETF ・国内現物株式 ・米国個別株式オプション ・米国株価指数オプション ・米国預託証券(ADR) |
| 許可・加入団体 | ・登録番号:関東財務局長(金商)第48号 ・加入団体: 日本証券業協会 日本投資者保護基金 日本証券クリアリング機構 |
| 公式サイトURL | ウィブル証券 |
ウィブル証券は怪しい?危険だと言われるデメリット・悪い評判

多くのメリットのあるウィブル証券ですが、ネット上では「ここが不便」「怪しい」「危険」という意見もあります。そのような意見を述べる人たちは、いったいどのような点をデメリットと感じているのでしょうか。
次より、ウィブル証券のデメリットといえる点について紹介します。
NISAには対応していない
ウィブル証券は、NISA口座には対応していないデメリットがあります。NISA口座を所有していると、投資収益が最大600万円まで非課税対象となるため、ウィブル証券の投資でNISA口座を活用しようと考えている人もいるかもしれません。
しかし、ウィブル証券で開設が可能な口座は、特定口座・一般口座の2種類で、NISA口座の開設はできない決まりです。
ウィブル証券の投資で得た収益の節税を検討していた人は、NISA口座に対応していない点が、不便に感じるかもしれません。
入出金手数料がかかる
ウィブル証券は、入出金に自己負担で手数料がかかる仕組みです。ウィブル証券で入金をする場合、各金融機関が設定した手数料がかかります。そして、出金の場合にかかる手数料は、以下の通りです。
<三菱UFJ銀行への振込をした場合>
- 30,000円未満:110円
- 30,000円以上:330円
<それ以外の銀行へ振込をした場合>
- 30,000円未満:484円
- 30,000円以上:660円
長期間の運営でそれほど出金を頻繁に行わない場合であれば、出金にかかる手数料もそれほど負担にはならないという人もいると思います。
しかし、少額・短期運営で、少額の収益を出金する頻度の高い人は、その度に手数料が発生するため、手数料の存在がデメリットと感じる人もいるかもしれません。
審査に時間がかかる
ウィブル証券は、口座開設の審査に時間がかかるという意見も、ネット上では見かけます。他社のオンライン投資は「スマホ片手に申し込みが簡単」「申し込みをした即日に投資開始が可能」をうたっているところも少なくありません。
ウィブル証券の公式サイトによると、口座開設の申し込みをしてから審査結果が出るまでの期間は「通常、2営業日ほど(1〜3日)」です。土日を挟んだ場合、または申し込み希望者が殺到していた場合、さらに時間はかかります。
スマホアプリで気軽に投資できるため、口座開設が完了しての投資開始もそれほど時間はかからないだろうと思っていた人は、審査にかかる時間が長いと感じるかもしれません。
ウィブル証券を利用するメリット・良い評判

ウィブル証券での投資はどのようなメリットがあるのでしょうか。その代表的な特徴である6つのメリットについて、以下より説明します。
米国株、海外ETFに強い
ウィブル証券のメリットは、親会社が大手証券会社であるため、米国株・海外ETFなど、国外の商品に強い点です。ウィブル証券は、国内株式以外には、以下のような商品を取り扱っています。
- 米国現物株式
- 海外ETF
- 米国個別株式オプション
- 米国株価指数オプション
- 米国預託証券(ADR)
ウィブル証券は豊富な種類に加えて、米国の取り扱い商品の数も7,000以上と、他社を大きく引き離した数を誇っています。
他の証券会社で海外案件に強いとされているところでも、銘柄数は5,000数ほどです。アメリカ市場の取り扱いにおいて、投資家たちから大きな信頼を得ています。
単元未満株に対応しているので少額から取引できる

出典:ウィブル証券
ウィブル証券は、他社では行なっていない単元未満株にも対応しているため、少額からの投資が可能です。
他社での取引では株の売買単位(単元株)が決まっているところがあり、この場合、資金の都合上などでその単位以下の取引を希望したくてもできません。
それに対して、ウィブル証券は数多い取扱銘柄のうち、4,000以上の銘柄が売買単位以下の株(単元未満株)の取引が可能となっています。
人気の銘柄は、取引ごとに最低単位が大きくなっている傾向があり、この場合だと資金に余裕がない人は投資を諦めるしかありません。
しかし、ウィブル証券が用意している銘柄の多くが、単元未満株での取引ができるため、少額からでも投資が開始できます。
手数料が他社よりも安い

出典:ウィブル証券
ウィブル証券は他社と比較した場合、手数料が安めに設定されていることもメリットに挙げられます。ウィブル証券が設定している手数料は、以下の通りです。
- 米国株・米国ETFの取引手数料(税込):約定金額の0.22%
- 為替取引手数料:15銭
他の大手ネット証券が設定している手数料は、米国株の取引手数料だと約定金額の0.495%、為替取引手数料が25銭が平均です。
外国株の取引は手数料を多く取られると思っている人も多いかもしれません。しかし、ウィブル証券は他社の半分ほどの手数料で済ませられます。
スマホアプリの利便性が良い

出典:ウィブル証券
ウィブル証券は、取引専用スマホアプリ・ツールの利便性が良いことも、メリットの一つです。ウィブル証券の取引ツールは、WEB・スマホアプリの2種類があり、選択可能となっています。
スマホアプリに関しては、指一本のスマホ操作だけでいつでもどこでも気軽に投資可能であり、面倒な手続きは不要です。
ウィブル証券のスマホアプリの主な機能は、以下になります。
- テクニカル指標の確認および検証
- 描画機能(チャートにラインを引くなどが簡単にできる)
- さまざまな比較
- デュアルチャート表示
上記の機能も含めてアプリでは50以上のテクニカル指標・17種類のチャート編集機能が備わっています。
多様な機能が搭載されていながら、アプリ画面は見やすくシンプルな構成となっているため、投資初心者でも安心です。
投資頻度・資金の都合など、どのような投資スタイルであっても対応できる、利便性の高いアプリを使えるのが、ウィブル証券のメリットといえます。
ニュースや企業情報が閲覧できる
ウィブル証券のメリットは、投資・証券に関する最新情報・企業の動向をリアルタイムで発信してくれることです。
米国株は、国外の出来事であるため、他社の場合はどうしてもタイムラグが出てしまいます。しかし、ウィブル証券は、マーケットや企業の変化が起きても、すぐにその情報を掌握して投資家たちに情報提供ができます。
ウィブル証券の強みは、気配値の上下50本の情報を常に更新する点です。他社であれば気配値の数が少ないため、市場動向の変化が判断しにくいという欠点があります。しかし、ウィブル証券はリアルタイムで豊富な案内が可能です。
時間外取引にも対応している
ウィブル証券のメリットは、時間外取引にも対応しているため、長時間にわたって取引ができる点も挙げられます。
米国市場は日本と異なりプレマーケット・アフターマーケットという時間が、通常の取引時間の前後に用意されているのが特徴です。
他社は、通常時間しか取引を行なっていないため、この場合、通常時間外に取引を行なうことはできません。
しかしウィブル証券はプレ・アフターの両方とも対応できるため、合計16時間は取引を行なえます。注文のみであれば24時間いつでも可能です。その人のライフスタイルに合わせて、いつでも好きな時間に取引を進められます。
ウィブル証券がおすすめな人・やめた方がいい人

ウィブル証券が向いている方もいますが、他の証券会社の方がメリットがある方もいます。詳しく解説するので、参考にしてください。
ウィブル証券がおすすめな人
ウィブル証券は、以下のような人におすすめの投資です。
- 自分のペースで好きな時間に運営をしたい人
- 少額からの投資を希望している人
- スマホで気軽に投資を進めたい人
- 安全性の高い運営会社に任せたい人
ウィブル投資は、深夜にしか投資運用ができない人など、自分のライフスタイルに合った投資の進め方をしたい人に向いています。他社とは違い時間外にも対応しているウィブル証券はどんなライフスタイルにも対応可能です。
また、ウィブル証券は、単元未満株に対応、多機能でありながらシンプルで使いやすいスマホアプリ、米国の大手企業が親会社という特徴があります。
少額投資・使いやすい操作方法を求めている人、大手で実績のある会社に任せたいという人は、ウィブル証券が向いています。
ウィブル証券をやめた方がいい人
ウィブル証券にはメリットが多いですが、以下のような方はやめた方がいいと言えます。
- 店舗窓口で相談したい人
- 手厚いサポートを受けたい投資初心者
- NISAで投資をしたい人
- 長期のほったらかし投資をしたい人
ウィブル証券はネット証券会社であり、店舗窓口がないため、担当者と顔を合わせて相談したいという方には向いていません。
メール・チャット・電話でサポートを受けることはできますが、日本国内企業のような初心者向けの手厚いサポートは期待できないでしょう。
NISAには対応していません。ツールもどちらかと言えば短期トレード向けですので、長期のほったらかし投資をしたい方は、他のネット証券の方がおすすめです。
ウィブル証券の最新キャンペーン情報

ウィブル証券が行なっている最新キャンペーンは、以下の通りです。(2025年11月時点)
TradingView米国株取引キャンペーン
TradingView経由でウィブル証券の米国株を取引すると、抽選で50名にTradingView Plusを2か月分プレゼントします。期間は2025年6月30日〜12月31日で、エントリーは不要です。
接続はTradingView側の「Webull JP」を有効にし、キャンペーン期間中の2か月以内に合計500米ドル以上の取引を行うのが条件と案内されています。
詳しい手順は公式の告知とキャンペーン一覧にまとまっていますので、参加前に確認しましょう。
米国株移管入庫キャンペーン
他社からウィブル証券へ米国株を移管完了すると、6,000円の現金クーポンがもらえる企画を実施しています。2025年9月30日~2025年12月31日が実施期間で、エントリーが必要です。
移管の具体的な要件や注意事項は、公式のキャンペーン一覧の該当項目で確認できます。申し込み前に条件の適用可否を必ずご確認ください。
高配当+外貨建てMMF Wパワー計画
高配当+外貨建てMMF Wパワー計画は、カバードコールETFとMoneybullの連動運用をテーマにしたキャンペーンです。期間は 2025年9月30日17:00~2025年12月31日16:59(日本時間)。対象ETFを1回以上買付し、さらに30日間出金せずにMoneybullで運用することで抽選対象となり、100名に現金10,000円をプレゼントします。
Moneybullは米ドル資産を自動運用でき、配当金・売却代金も自動反映される利便性が特徴。抽選は2026年2月12日に行われ、入金は2月下旬を予定。外貨運用を効率よく進めたい人におすすめです。
出金手数料月5回無料キャンペーン
ウィブル証券では、資産規模に応じて出金コストを抑えられる「出金手数料月5回無料キャンペーン」を展開しています。
キャンペーン期間は 2025年8月〜12月の5期間に分けて実施(①8月、②9月、③10月、④11月、⑤12月)。参加条件は「各期間の前月末時点で口座内資産100万円以上」で、ドル資産は1ドル150円換算。
条件達成者は、該当月の出金手数料が送金日ベースで月5回までキャッシュバックされます。6回目以降の出金には通常の手数料が発生します。キャッシュバックは翌月末までに証券口座へ振込。法人・再開設口座・不正行為などは対象外となります。
頻繁に資金移動を行う投資家にメリットの大きい内容です。
ウィブル証券の口座開設方法〜利用の流れ

ウィブル証券の口座開設から投資開始は、以下の手順で行ないます。
①専用スマホアプリをインストール
自分のスマホ、あるいはPCに適したアプリをダウンロードし、アプリにアクセスしてください。
②口座開設の申し込み
次にやることはウィブル証券の口座開設です。その前に携帯電話の認証を済ませておく必要があります。
口座開設でやるべきことは、利用者の個人情報の入力、本人確認書類の提示です。本人確認書類として認められているのは、運転免許証・マイナンバーカードで、本人確認書類および、直近の自身の顔写真を、申し込み画面にアップロードします。
③審査
申し込みが完了したら、次の段階は口座開設のための審査です。審査結果の通知が来るまでにかかる時間は1〜3営業日となっているため、早い人は当日に通知が来ます。
申し込み内容によっては、提出書類の追加・再提出などもあるので、通知の内容にしっかりと対応することが大事です。
④口座へ入金
口座が開設したら投資可能となりますが、口座へ投資資金を入金しないと投資は開始できません。投資に回せる資金を入金すれば、ウィブル証券が用意した銘柄を購入できます。
⑤取引開始
口座への入金が済んだら、次にやることは実際の取引です。株式ページに移動すると銘柄の名前が並んでいるので、そこから購入したい銘柄を選択します。購入する際は銘柄の詳細をしっかりと確認することが大事です。
購入したい銘柄が決まったら左下の「取引」アイコンをタップして 買付・売付・決済通貨・注文方法・数量・指値・有効期間を入力してから注文します。
そのあとに「確認」アイコンをタップすれば、注文受付完了です。
ウィブル証券に関するよくある質問

ウィブル証券を利用する際に、気になる点についてまとめました。
ウィブル証券の入金・出金方法は?
ウィブル証券では入金も出金もアプリで行えます。
アプリにログイン後、ウィブル証券のロゴマークをタップし、入出金から進んでください。(初めて入金する場合には、取引パスワードの設定が必要です。)
入金は本人名義の銀行口座から振込可能です。ウィブル証券の口座に反映されるまでには30分~1時間かかります。入金日や金融機関によっては、翌営業日以降の取り扱いとなることもありますので、取引予定がある場合は早めに入金しておくと良いでしょう。
ウィブル証券の入金・出金手数料は?
ウィブル証券の入金・出金手数料はお客様負担となっています。
入金手数料は金融機関によって異なります。
出金手数料は、金融機関と振込金額によって異なります。詳細は以下の通りです。
| 金融機関 | 振込金額 | 取引手数料 |
| 三菱UFJ銀行 | 3万円未満 | 110円 |
| 3万円以上 | 275円 | |
| 三菱UFJ以外の銀行 | 3万円未満 | 440円 |
| 3万円以上 | 550円 |
ウィブル証券でIPOや日本株式の取り扱いはある?
ウィブル証券はIPOの取り扱いをしていません。しかし、「募集等に係る株券等の顧客への配分に係る基本方針」の設定はされているので、今後取り扱う可能性はあります。
日本株式の取り扱いはあります。ただし、投資信託の取り扱いはありません。
ウィブル証券はどこの国に本社がある?
ウィブル証券の本社は日本の東京にあります。日本証券業協会や日本投資者保護基金にも加入しています。
ウィブル証券を傘下に置くウィブルグループは、アメリカに本社を置いており、カナダ・イギリス・シンガポールなど世界13か国でビジネスを展開しているグローバル企業です。
ウィブル証券は何株から取引できる?
最低5米ドルから、株数は0.00001株から、金額指定・株数指定購入ができます。
単元未満株を取り扱っているので、大手企業の米国株も少額から購入可能です。投資初心者でも無理なく始めることができるでしょう。
ウィブル証券の年会費はいくら?
ウィブル証券では年会費は無料です!
口座開設料や維持費などもかからないため、まずは口座を開設し、株式投資の情報を集めてみるのはいかがでしょうか。
ウィブル証券の口座解約方法は?
ウィブル証券の口座解約はアプリから手続き可能です。
解約手順
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アプリ内メニューを開き「設定」→「証券口座の管理」→「証券口座の解約」を選択
-
解約条件を確認し、手続きを進める
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解約申し込み後、24時間以内であればキャンセル可能(24時間経過後は不可)
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特定口座は解約後24時間で閉鎖され、翌年1月1日まで一般口座のみ開設可能
解約後もアプリの利用は継続できますが、特定口座の再開設は翌年までできません。米国株取引に特化したサービス特性上、解約前には他社での口座開設や資産移管の準備が必要です。
ウィブル証券の「Moneybull」とは?
「Moneybull(マネーブル)」は、ウィブル証券が提供する金融情報サービスです。株式投資を始めたい初心者から、日々のニュースや分析を重視する中上級者まで、幅広い層に向けた情報収集ツールとして活用されています。
主な機能としては、国内外の株価・為替・仮想通貨などのリアルタイムデータの閲覧、経済ニュースのチェック、銘柄ごとの詳細分析などがあり、無料で使える点が大きな魅力です。また、金融に関する記事やコンテンツも豊富に掲載されており、投資リテラシーの向上にも役立ちます。
一方で、証券口座とは別サービスであるため、アプリ内で直接取引を行うことはできません。あくまで「情報収集専用のアプリ」としての位置づけです。投資判断のサポートツールとして活用するのがおすすめです。
【コラム】太陽光投資なら毎月18万円の不労所得が狙える
資産形成の新たな投資先としては「太陽光投資」がおすすめです。
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太陽光発電は、資金面で無理なく始められる設計がされており、頭金0円のローンや消費税還付制度、定率法による減価償却など、資産形成と節税の両面でメリットが用意されています。
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この制度により、ローリスクで安定した不労所得を得ることができます。
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まとめ
ウィブル証券は、長年証券会社として運営されてきた日本の企業が、米国の大手企業によって買収されたことにより誕生した、注目の証券会社です。
米国の大手企業の子会社となったことで、日本の証券会社にとって弱かった米国株・海外ETFを豊富に用意することが可能になったため、多くの投資家たちから注目を集めています。
他社ではできない場合が多い単元未満株に対応、シンプルで使いやすいスマホアプリ、時間外にも対応可能といった多くのメリットがあるウィブル証券ですが、デメリットもあるという意見も決してゼロではありません。
この際に大事なのは、すぐにウィブル証券に登録をするのではなく、ウィブル証券の特徴をしっかりと把握して、自分に向いているか確認することです。
良い点・悪いといわれている点をしっかりと頭に入れて、本当に自分に適した投資手段であるか判断することが大切といえます。
この記事を書いた人
ikebukuro


