☀太陽光発電の投資で 利回り10%~の儲かる物件を買う方法とは?

目的やご予算に応じて最新の土地付き太陽光物件をご紹介

土地付き太陽光のソルセル☀太陽光発電の投資で 利回り10%~の儲かる物件を買う方法とは?

「これから土地付き太陽光発電を購入したい!」
「利回り10%以上の儲かる物件が欲しい!!」
というあなたは、今物件探しで悩んでいるのではないでしょうか?

土地付き太陽光発電は住宅用太陽光発電と違って、設備規模が大きいので費用負担もそれなりにかかります。
また、運用スタート後の設備管理や定期メンテナンスは、太陽光発電業者のサポートが必要不可欠です!
当社ではお客様にぴったりの物件紹介からアフターフォローまで、総合的にサポートします!
そこで今回は土地付き太陽光発電の購入手続きはじめ、ソルセルの安心ポイント3つや物件紹介の流れ、よくある質問まで分かりやすく説明します。

お客様にぴったりの太陽光発電の購入手続き

当社ではお客様に合った、太陽光発電の購入手続きを用意しています。
そこでまずは、具体的にどのようなサポートを進めているのか、分かりやすく紹介しますよ!

購入に必要な費用項目を分かりやすく紹介


ソルセルでは、全物件で別費用項目を上乗せしていません。
ですので、物件購入手続きにネックとなりやすい、費用項目の分かりにくさをなくしています!
登記にかかる費用(通常10~30万円程度),オプション項目(監視装置や防草シート)は、別途必要ですが、
その他の電力負担金や土地購入費用は全て含めた上で紹介!

土地付き太陽光発電の物件探しを効率化


そこで当社では、こちらのサービスを提供しています!

・デジタル×アナログのone to oneのご対応。
・希望条件に沿った太陽光発電所情報をお届け。
・ WEB非掲載物件や稼働中の太陽光発電所も多数取扱い。

デジタル×アナログのone to oneを分かりやすく表現すると、
インターネットなどデジタルツールと対面や現地調査などアナログな方法を組み合わせながら、

担当者がお客様と1対1で対応することです。

ですので、ご希望の設備・発電量・費用などに近い太陽光発電物件情報や、
非掲載物件なども個別にサービス提供可能です!
また、条件によっては、
購入費用1000万円に対して毎年100万円の収入も目指せますよ。

希望の太陽光発電を購入できるようヒアリングを徹底


当たり前ですが太陽光発電所の希望条件は、人によって違いますよね。
では、どうやって希望条件に合った土地付き太陽光発電を紹介するかというと、
担当者による徹底したヒアリングを行った上で物件探しや紹介を始めます。
太陽光発電の購入手続きや物件探し自体は、インターネットやパソコンを使用すれば簡単に進めることが可能です。
しかしお客様の希望条件は、直接相談を受けて理解しなければ対応できません。
ソルセルは太陽光発電所の設備規模や土地の条件だけでなく、購入目的や具体的な予算まで丁寧にヒアリングいたします!

・資産運用を目的として太陽光発電事業を行いたい
・ファンド商品として太陽光発電所を募集
・老後の安定収入を得るために購入したい
・生産性向上設備投資促進税制を活用したい

まずは、お客様のご状況をお聞かせください。

希望に沿った土地付き太陽光物件をご紹介します


当社では、土地付き太陽光発電物件をご紹介する時は、
必ず希望条件やご予算をお聞きしたり、太陽光発電設備の開発会社や太陽光発電物件の情報など事前に調べたりしています

また、安心して土地付き太陽光発電の購入検討を進めていただけるよう、
疑問やご要望に納得していただけるまでご対応します!

定期的に良くいただくご質問や不安要素はブログ形式でアップしています。
是非こちらもご確認ください!
➤➤➤
投資家様むけのお話し

ソルセルの3つの安心


ソルセルには3つの安心ポイントがありますよ!

①アフターフォロー:お客様のご要望や希望条件に対応するだけでなく、土地付き太陽光発電購入後のメンテナンスサポートもご紹介。

②比較検討:当社独自で太陽光発電のデータを作成しています。ですので、会社ごとのデータに関する基準や細かな違いを直し、全ての太陽光発電所を同じ基準で比較できます。

③各種サポート:太陽光発電所の物件紹介から名義変更(中古発電所の場合)や権利の手続き、メンテナンスサポートも準備しています。

物件紹介までの流れ

続いては、土地付き太陽光発電物件を紹介する流れを紹介します。

ソルセルでは、登録後に太陽光発電所物件情報を公開前に優先してお届けします。
さらに、ご希望に沿った物件をお探ししますよ!

『買おうと思ったら売れてしまっていた』
『購入手続きが面倒で担当者が冷たい・・』
『たくさんの情報が来すぎて、事前の情報整理が面倒で全く分からない・・』
『問い合わせた物件がすでに売り切れていて、これまでの作業が全て無駄になった』

etc・・・

そんなストレスの多い物件探しや手続きの心配はありません!

①ソルセルにお問合せ・ご登録

②内容確認:お問い合わせ内容から、太陽光発電所の購入や売却など、大まかな目的を当社で確認

③ヒアリング:担当者がご予算や希望条件を丁寧にお聞きします

④物件案内:ヒアリングからお聞きした条件に合った物件をいくつか案内します

⑤商談:購入候補の土地付き太陽光発電物件を、担当者が交渉します

⑥詳細ご確認:内容に不備や見落としがないか確認

⑦ご成約:各種購入手続きが完了し、太陽光発電所の運用を始めます。

 必要な作業のみを提示しているので、無駄な連絡や手続きはいたしません!

  • ご登録
  • 内容確認
  • ヒアリング
  • 物件案内
  • 商談
  • 詳細ご確認
  • ご成約

Q&A

Q. 融資や信販会社からの借り入れはいくらまでできますか?
A. 個人での借り入れは、おおよそ年収の4倍~5倍程度まで可能なイメージです
ただし、担保として出せる不動産をお持ちであったり、連帯保証人がいる場合は更に借り入れできるケースも多いです。
勤務先の信用情報も左右されるため、あくまで参考程度にお考え下さい
Q. 融資を取り付けるコツはありますか?
A. 太陽光発電に対する知識を持っていた方が審査に通りやすいです。また、売主の信用情報も考慮されるケースがあります
たとえば使っていないクレジットカードなどは解約した方が良いです。
Q. 物件価格以外に初期費用はかかりますか?
A. 基本的に、全て含まれた金額でご提示しています。
ただし、土地の取得にかかる登録免許税(評価額の1.4%程度)や不動産取得税(上限取得価格の1.4%程度)、
登記にかかる
司法書士などの費用は別途必要です
Q. 事前の発電シミュレーションは、本当にこの通りにいくのでしょうか?
A. 概ね上振れする傾向にはあります。ただし、状況によっても日射量は異なります。
そのため年間を通じて±10%程度の誤差は生じます。少なくなる年もあれば、多くなる年もあります。
Q. 融資を受けるのにおすすめの金融機関などはありますか?
A. 一般的には、取引先銀行があればそちらが良いと思います。
その他では、日本政策金融公庫や地元の信用組合さんなどは貸付条件が比較的良い傾向です。
Q. メンテナンスは、紐づきですか?
A. 物件により異なります。詳細ご案内の際に提示致しますので、お問い合わせください。
Q. 同じ出力なのに価格や表面利回りにばらつきがあるのは何故ですか?
A. 土地の造成や権利取得にかかる費用は、物件により異なります
また、地域によって日射量(発電量)に大きな違いが出ますので、価格・表面利回りにばらつきが出ます。
Q. 設備は20年間、発電をちゃんと維持できるのでしょうか?
A. ほどんどの設備は、加速度検査や強度計算をしており、20年間の耐用を検証しております
また、物件ごとに確認が必要なので、まずはお申し付けください。
Q. お金はどのタイミングでお支払いが必要ですか?
A. 未施工、未稼働、中古設備、それぞれお支払いの流れは異なります。
物件ごとにご案内いたします。
Q. FIT価格とはなんですか?
A. 1kwhあたりの電力会社が買い取ってくれる電気の値段の事です。
発電量が同じ場合、FIT価格が高い方が収入が高くなります。また、FIT価格は申請年により変わります。
Q. 詐欺やトラブルのお話しを聞くことがありますが、何に気を付けたらいいでしょうか?
A. 決済と債務発生のタイミングを良く確認する様にしましょう。
また、経済産業省発行の設備認定の名義と売主の名義が一致するか電力会社への申込み書類の日付名義は条件と合致するか、などです。
気になる事があれば、まずはご相談頂ければこちらで詳細にご確認いたします。
Q. 投資目的で中古の太陽光発電所を買おうと思ってます。前オーナーが即時償却(100%)を使っている場合、減価償却は一切できないのでしょうか?
A. 前オーナーが即時償却を使っていたとしても、次に買う方は中古設備として通常の減価償却が可能です
前のオーナーの償却額は次のオーナーに影響はありません。
よく誤解されることなのですが、即時償却を使った場合、会計上は「積立償却」という項目を立てて処理するのが一般的です。
簿価は通常通りの簿価で残します。売却した場合は、積立償却の残り分は売却益として計上されます。
Q. 即時償却を使った場合、償却資産税もかからなくなりますか?
A. 即時償却を使った場合は、償却資産税が発生します。
また、即時償却した太陽光発電も当然、管轄市区町村への届け出が必要です。
さらに即時償却は法人税などに影響することで、国税管轄です。
一方償却資産税は市区町村管轄なので、適用される税法が異なります。当然、お互いにその影響を受けません。
Q. 中古の太陽光発電所でも、中小企業経営強化税制の適用は受けられますか?
A. 全量買取の場合は適用外です
これも良く誤解されているケースでして、中小企業経営強化税制の対象から全量買取は除外されています。
ですので、太陽光発電で発電した電気を、一部買取に回す場合であれば適用対象です。
※その他資本金や事業規模などに条件があります。

まとめ

毎年50万円や100万円など、希望に合った土地付き太陽光発電物件を購入するためには、
物件を探したりヒアリングを行ったりする業者の力が必要です!

当社の場合は、単に土地付き太陽光発電物件を案内するのではなく、
まずはなぜ土地付き太陽光発電物件を購入するのか目的をお聞きします

そしてご予算と希望の条件をヒアリングした上で、ご納得いただけるまでさまざまな土地付き太陽光発電物件をご紹介。

ソルセルでは、土地付き太陽光発電物件(新規・中古)に関する紹介・販売サポートまで行います!
また、
当社担当者がお客様の太陽光発電購入にかかる疑問やご要望をすべてお聞きしながら、物件を紹介させていただきます

土地付き太陽光発電物件の購入はソルセルまでお問い合わせください。

お問い合わせはこちら

0120-314-541

平日10:00〜20:00(土・日・祝定休)

太陽光物件紹介

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エレビスタ株式会社
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