それはさすがに。。。太陽光で作られた電気は音がいい?!

土地付き太陽光発電の投資や売却、運用に関するブログ

約一か月ぶりのブログとなってしまいました。

毎年の事ですが、太陽光発電の仕事と言いうのは、10月を境に急に仕事量が増えます。

 

 

当然、緊急性の低いブログの更新はどうしても後回しに。。。

もう少し平均化されると良いのですが。。などとも言ってられませんね!

今日は、ゆる~い話題で、太陽光発電で作られた電気は音がいい。という珍説をご紹介したいと思います。

 

 

なんと、この珍説、発信者は元総理大臣でもある菅直人その人。

電気も地産地消の方が新鮮ということのようだ

当然、ジョークだとは思いますが。。。

真意は知るところではありません。

 

 

この話、前回のブログで取り上げました「THE SOLAR BUDOKAN 2015」にまつわるお話しらしいです。

しいて言うなら、太陽光発電では、電線側よりも高い電圧で電気を送り込むのでそれによりどうか?

というテーマはあり得ます。

 

 

まぁ、そんなに変わらないと思いますが。。。それを言い出すと、地域によっても変わる。

という話になってしまいます。(一般住宅の場合、電圧は95V~107Vで、周辺環境により異なります)

少しクスッとしてしまう話題でした。

 

 

意味不明発言と揚げ足を取られてしまってますが、ジョークとしては良いのではないでしょうか。

理系の方にはおそらく受け入れがたいと思いますが。。。

ちなみに、以前、住宅用の太陽光のセールスの際に、

「うちはプロのスタジオを運営してるから太陽光はアンプに影響あるから駄目だよ。」

とダメ出しをされたことはあります。

 

 

電圧の変化が起こるから。というご指摘でしたが、微妙な音の変化はあるのかも知れませんね。

※家電に関しては、90V~110Vの間で問題なく稼働する事が前提で作られてるのでそれにより故障が増えるなどはありません。

 

 

 

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